ふぃりり

思ったことを思ったように書き殴る底辺を生きる引きニート日本代表

助け船を待つな、自ら進め

底辺を生きるクズ人間。こんにちは、あむです。

 

 

 

 

自分で言うのもあれですが

私含め家族全員仲がいいです

そんな私たち家族はよく喋ります。

 

 

 

 

幼いころは会話することが苦手でしたが

今はお喋りしたい人間になりましたw

 

 

 

 

 

思ったことは何でも言って

互いに刺激しあう日常です

あー言えばこう言う

そんな感じで

 

 

 

 

 

 

「家族と話すなんて面倒だわ!」と思う方もいるかもしれませんが

無理にとは言いませんが、何かについて話してみてください

見えなかったことが見えてきたり

知らなかったことが知れたりしたので、それについて書こうと思います。

 

 

 

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題材はなんでもいい

私は思ったことをズバズバ言ってしまうので

すぐに会話が展開されていくのですが

そうでない人間も少なくないと思っています

むしろそうでない人間の方が多い気がするのも事実。

 

そういった様々な人間がいる中でいかに会話を成立させるか

それは今回のキーとなる

 

 

「問いかけ」

 

 

これが最も重要になっていると私は思ったのです。

実際、私自身も嵐のように問いかけしますw

「これは?」

「あれはどうなの?」

 

といった感じですw

 

 

 

その過程で、受け入れることも大事ですが

やはり「問いかけ、私自身の考え」も主張すべき

それが会話をするということだと勝手に解釈しています

 

 

こう考えると意外に会話をするって簡単だと思いませんか?

 

今ここまで書いて思いましたが

おそらくまだ「話すことがない」で止まっている人がほとんどだと思います。

 

 

そりゃそうですよねw

題材はなんでもいいんですから

その題材を見つけるにはどうしたらいいのか

それが知りたいと思っている”はず”です

 

 

なので題材を見つけるにはどうすればいいのかを

私なりに書こうと思います

 

 

 

 

話し相手を引き出しにする

会話の題材を見つけるのは複雑で単純です

話し相手の引き出しをどんどん活用することです

 

 

どういうことかと言うと

 

例えば

自「髪はどこで切ってるの?」

相「どこどこの○○で切ってるよ~」

自「そのお店雰囲気とかどうなの?」

相「あ~個人的にはかなり好きで、ずっとそこしか通ってないわ」

 

といった感じで相手の髪について会話が進みます

そこから様々な会話の種として展開していくことができます

 

 

相手の引き出しを活用することによって

相手のことを知ることができるので

1番簡単ですぐに実践できます。

 

 

会話が苦手な方はまずここから始めましょう!

 

 

 

 

待つことをやめて今すぐ行け

 

待つことももちろん大事です

相手の喋りを妨げないように相槌をしたり

共感できることは共感したり

 

大事なことなんですが

基本自分から展開するようにしましょう。

 

 

そうすることで第一印象が大きく変わります

そんなの気にしない方はやらなくて大丈夫です。

待っていても何も始まりません

気になったことは些細なことでも聞いてみましょう。

 

 

「質問してみる」ことが近道です

 

 

相手も質問されるのは嫌だとかんじないと思いますよ

 

 

会話が生み出すメリット

 

 

・相手のことをより知れる

・自分のことを知ってもらう機会になる

・知らなかったことを知れるチャンス

・人脈が広がる

etc...

 

ほとんど損はないと言っても過言じゃないです。

 

 

お喋りするのは好きだけどあまり弾まないと思ってる方も

会話が苦手という方もやってみた方がいいですよ。