ふぃりり

思ったことを思ったように書き殴る底辺を生きる引きニート日本代表

経験を経て学んだ、恋をする者たちへ伝えたいことを綴る

 

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今日も元気に頑張っています。あむです。

 

 

 

って知ってますか

 

ええ、そうです

好意を寄せることです

それは異性も同性も関係ありません

 

自分にとって何よりも大事でかけがえのない存在となります。

 

それでもお互い人間。

意思疎通は困難だと感じます

 

どんな人間も同じです。

 

その中で私が感じたことを書かせて頂きます。

少しの間お付き合いよろしくお願いします。

 

 

 

恋の定義とは

私は思いました。

恋とはいったい何なのか

好意を寄せることが全てなのか。

 

 

答えはNO

 

 

 

きっと定義なんてものは存在せず

ひとりひとり互いに

色々な長さのものさしを持っていると

 

 

 

あれは違う、これは違う

ぶつかり合うのは当たり前で

15㎝ものさしと1mものさしがぶつかり合っても

前進はない。何も変化はない。

 

 

 

「ゆっくり一歩ずつ前に進めたらいい」

間違ってはいないですよね

私も同意見です

 

 

 

じゃあどう前に進んだらいいのかなって

バカみたいに考えました

違う者が同じになることは無理に等しい

同じものさしになることもできないなって感じました。

 

 

 

それなら考えを共有すればいいと

そう思うようになりました。

 

 

 

押し付けではなく

私のものさしを提供すること

あなたのものさしを提供してほしいこと

苦楽を共にするうえでなくてはならないこと

 

 

これは必要不可欠だとそう感じます。

 

 

 

否定は大事。肯定はもっと大事。

 

私はこんな言葉を聞いたことがあります。

 

 

「女はファイル。男はフォルダ」

 

 

これを聞いたときはなぞに満ち溢れていました。

そんな私でも生きていると理解できるようになったんです

「なるほど、そういう意味だったのか」と

 

 

男は否定する生き物

女は認めてほしい生き物

 

 

無論合うはずがない。

 

 

だけども私は声を大にして言いたい。

「価値観を否定するな!」

 

 

 

きっと最終地点は「価値観」の共有

否定ばかりしていると何も変わらない

変化を探求し刺激を求めあう

 

 

きっとこれができれば少しは「恋」というものが

何なのかが見えてくる気がする

 

 

 

私はそれを追い求め、よりよい関係を気づける女性を探そう

いつかきっと巡り合えるはずだ